ぐんまい!

ぐぐんまいまい!

白魔道士のぐんちゃんによるブログ。

generations#5 ニンフィア完成編

さぁて、俺はこいつと旅に出る!

 

ニンフィアーーーーーー!」

 

 

 

…グスン。

 

ぐんちゃんです、さてとニンフィアの理想個体を今回で出しますよぉ!

 

 

*とりあえず理想個体出たから報告する。

 

出た時はマジで興奮した。

 

「この世にこいつより強えニンフィア居ねえんだ!!!」

 

とか考えるとマジやばかったですね、はい。

 

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その理想個体がこちら↑

 

英語表記なのはいつもの通り。

 

IVは

h=b=c=d=s=31,a=0

 

もちろん特性は隠れ特性が出てます!

 

よーっしゃ!

 

*Next,I think about ‘EV’.

OKay,I have gotten Eevee which I think it is strong.

 

次に努力値について。

積みを適当に使いつつ、フェアリースキンを以って高威力を放つのが今回のコンセプト。

 

ゆえに、Cの値には気を使いたいところ。

 

また、BS(b)が低いから、彼は対特殊要員となりそう。

 

Bの値は諦める、Hに振ろう!

 

最高に振るとH=202を記録する様子。

これは強いぞ!

 

 

ただし、詳細な値はここでは記述しません、申し訳ありませんが…

(もし僕とレーティングバトルで当たった時、「あこいつ!ブログのやつや!」ってなって値が完全に読まれてしまうことを防ぐため。)

 

*まだまだgenerationsは始まったばかり!

 

6体の育成を予定していますが、まだまだ6人完成までは遠そう。

とりあえず、ブイズの2人は決定!(ブースターは作り直すかもだけど一応ね)

 

次回からは「ルカリオ」やるか、または「ドレディア」やります

 

Written by gunchan

generations 番外1 ちょっとメンバー見直しまーす!

どーもこんにちは、ぐんちゃんですが、先日発表したgenerationsの重大な欠陥を見つけてしまったので、メンバー変更を致します…

マニューラの弱点が多い。

今回の入れ替えは、マニューラのお話なんですが、「あく」「こおり」を有するマニューラの弱点は

なんと6つありまして…

また耐久もイマイチで、うまく行きそうにないかなぁと。



ここで、僕はこう決意した






マニューラに代わりまして ポリゴン2

ポリ2はしんかのきせきで、超強力になるポケモンとして有名。
また、技の幅も広く汎用性の高いことから、よく用いられる。


マニューラはまた今度の機会にします。


(ごめんね、Aoiさん…トレーナーカードせっかく作ってくださったのに…)

てことで!

これからもよろしくお願いしまーす!


written by gunchan

generations#4 ニンフィア完成なるか!?

こんにちはぐんちゃんです!

さて今回もニンフィアの方を作って行きます!

blackberryAoiさんがトレーナーカードを作ってくださった

先日のgenerationsの記事を見ていただけたのかなぁ…

今回鍛える6名を乗せてくれたよ!!
さぁ完成させなければ…

サーチナビ機能を用いて夢特性イーブイを手に入れる

ここまでの孵化作業の成果で、サーチレベルが190まで上がってましたw

ただし、性格遺伝は♀ポケモンだけの模様。

ゆえに、メスイーブイかつIV(h)=31が欲しい。

ここで、オスの「とりあえずニンフィア」を用意した。

というのも「メロメロボディ」を利用して♀が出る効率を上げたかったから。

うん。ポケパルレで遊びまくった。

50連鎖ぐらいやって、♀イーブイ かつ IV(h)=31は手に入った。

スーパーボールでやったんだよなぁ…

メスのボールを引き継ぐからモンボでやればよかったなぁと若干後悔した。

これと、前回得た5v相当のイーブイを掛け合わせる。
さぁ戦いだ!

A抜け5V、夢特性、♂は出た。

だいぶ近づいたように思いましたけど、このメスイーブイはIV(a)=0でなかったので、この5Vとメスイーブイじゃa=0は出ません。

まぁ混乱ダメージの軽減だからこれで終わってもいいのだろうけど…
今回はリアルを見つめる。

6値すべて理想を目指す!

よってこれはまた今度サンダースとかエーフィとか作るときに重宝しましょう。。。

進展やいかに!?



なかなか大変ですね!


必ずゲットだぜ!
6Vゲットだぜいイェイイェイイェイイェイイェイイェイイェ!

(今回は5Vだけどね)


Written by gunchan

generations#3 ニンフィアをつくる

こんにちは、今日も張り切って行きます、ぐんちゃんです。

GTSで3Vメタモンを見つけた!!


とりあえずガチパーティを作るといいましても初心者はとりあえず素材が少なすぎる…
素材集めのためにGTSにて適当にポケモンを預けてメタモンを得るという作業をしておりました。

それやってたらIV(b,d,s)=31のメタモンが登場しました!

b=d=s=31は大抵のポケモンの理想個体の必要条件になるので需要は大きいですね!!

(後で知ったけど、VC赤緑産のポケモンは全部3Vになるらしいね。VC欲しいなぁ)

それでは早速個体値厳選だ!!!

はじめに捕まえてたイーブイの中にIV(b,d)=31がいました。

それと今回手に入ったメタモンを用いて個体値厳選・・・と。

(この時点で間違いに気づいたでしょうか)

意外と早く5つ理想個体が出ました。IV(a)=0,IV(b,c,d,s)=31でし!

さぁ今度は抜けたHPを31にしましょう!

HPを持ったイーブイがいないから、HPを持ったイーブイを捕まえてこようか。
いや、ここはcのVが出るからhのVも出るよな!??

根拠のない理由のもと、勢いだけでバトルリゾート を駆け回る。





・・

・・・

・・


h出ねぇええええ!!!!


特攻が出たのは奇跡だったのか。

驚くほどにHP出ねぇ!

3日くらいやり続けましたけども、一向にHPがでない。

ここで、攻略本を眺めてみることにした。

俺は気がついた。


うわあああああああああ!



隠れ特性を忘れてた!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




せっかくここまでやったけど隠れ特性ポケモンを連れて来るのを忘れておりました。

ということで一見進んだかに見えたこの作業が振り出しからとはいえねども、かなり元に戻ってしまった…

まとめ

ポケモンを始めてから初めて厳しさというものを知ったぐんちゃんであった。

まだまだ、始まったばかり!!

根気強く粘っていきます!

次回もお楽しみに!!

Written by gunchan

generations#2 ニンフィアの理想個体検討

こんにちは、ぐんちゃんです。

今回は、僕が知らない間に追加されていた「フェアリータイプ」のポケモンを扱ってみたいと思います。

その名はニンフィア

なんかの映画の番外編的なやつで出てきたらしいこのポケモン

その愛らしいルックスから人気度は高い模様。
今回は、理想個体値をイチから検討したいと思います。

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ニンフィアの BSについて

攻略サイトによると、

h=95
a=65
b=65
c=110
d=130
s=60

だそう。

技を見る

特殊型であるということを踏まえ、
ニンフィアで使えそうな技を拾い集めてみるとだいたい



ムーンフォース


あたりが、主力になってきそうだなぁ。。。。


と思っていたら!

隠れ特性フェアリースキン」の存在を知らなかった

ああそうか、効果は「ノーマル技をフェアリー化して、さらに威力1.2倍」か。

おいおい、てことはムーンフォースには要がなくなってしまったかも。
ハイパーボイスがノーマルで特殊技だから、それを採用するか。

これは確定で良さそう。


あとは、はかいこうせんも威力が180になるようだ。
これも注目したいところ。


積み技の「めいそう」を利用して後の特殊型につなげる「バトンタッチ」もアリか。
遺伝経路で「アシストパワー」を遺伝するもよし。

育成論を見ると「あくび」とか、「ねむる」も推奨されてた。
「あくび」で眠らせといて、隙を作って「はかいこうせん」か。

たしかに眠りが始まったらチャンスタイムスタートですもの。

考えた末に出した答えはこうだ!

積み重視作戦
技1 ねむる
技2 ねごと
技3 めいそう
技4 ハイパーボイス

 

はかいこうせん重視作戦
技1 ハイパーボイス
技2 あくび?
技3 はかいこうせん
技4 めいそう

 

ただ攻略サイト的には積み重視の方がおすすめのようだ。

(最近ははかいこうせん、使われないらしいなぁ)

 

古勢としては、かげぶんしんを積みたいところだが。。。

なんかあんまり使えないらしいね、最近は。(汗)


はかいこうせん重視の技2は、シャドーボールなど、他のタイプの技も検討したりした。

てか、はかいこうせん自体反動受けるから眠りがないのはきついだろうか。

 

まぁ初めてこういうことやるわけだしとりあえずこれで作っといて後で考え直そうと思います(←これが一番後で後悔するやつ)

 

いづれにせよ難しい技の遺伝はない。また、技マシンを用いて作戦転換も可能である。

 

ゆえに技遺伝については考えないものとする。(とやったものの、大丈夫かなぁ)

 

特性厳選

前述の通り、隠れ特性の「フェアリースキン」を狙う。

 

個体値厳選

今回は理想高く(H,A,B,C,D,E)=(31,0,31,31,31,31)とする。

まとめ

さて、これで指針はとりあえず決定いたしました!♪( ´▽`)

あとは、これをORASで作って行きたいと思います!

次回からはいよいよ厳選作業スタートします!

 

Written by gunchan

generations #1 ブースターの厳選報告

ええどうも、ぐんちゃんです。

 

きょうは前回お話しした「generations」の第1章です。

 

今回は、ブースターさんの厳選です!!

 

 

*すでに厳選作業は終わっていた

実は、この記事書くもっと前にこの作業は終わっておりました。

 

ということで、この記事は「報告」になります。

以前、イーブイの乱獲をしたことがあって、たくさんボックスに眠っておったものからVを抽出!

 

まぁ僕の経験としてははじめての個体値厳選になるので、心を折らないためにも、Vは軽めに3つだけにこだわることに。

 

 

そして出来上がったブースターがこちら

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(英語なのは英語に設定したからです)

 

個体値はIV(h)=IV(a)=IV(s)=31.努力値はEV(h)=250,EV(a)=100,EV(b)=155,EV(s)=5としましたが。。。

 

(今考えてみるVは最初だから甘えていいにしても努力値はh,a振りでも良かったかもなぁ)

 

ということで、(あとでもうすこし厳選し直してもいいけど)ひとまずこれでブースターの厳選作業は終了としますね。

 

次回からは、同じイーブイ系統のニンフィアの厳選作業を行います!

 

今度はもうすこし理想高く持って行きたいと思います。

 

次回もお楽しみに!!

 

Written by gunchan

ぐん式数値表記について

こんにちは、ぐんちゃんです。

今回は、ブログの中で様々な数値を扱いますので、その表記法を解説していきたいと思います。

というのも僕が理系人間すぎていろいろポケモン用語に反対意見があったりするので…

それでは、行ってみよう!

数値の種類について

※若干理屈っぽい話になりますが、しばらくお付き合いください。

能力値Xについて

Xについての種族値をBS(x),個体値をIV(x),努力値をEV(x)とする。

また単にBS,IV,EVなどと表すこともある。

性格補正の値をnで表すものとする。

死んでも「実数値」という言葉を用いたくはない。

実数に対する言葉は虚数、すなわち大きさの判定ができない想像上の数で複素数などに代表されますね。

それならば、「実数値」があれば「虚数値」があるはずですよね。

でも

「うわ、俺のガブリアスの攻撃(120+32i)キターー厳選した甲斐あったーーーーーー」

とか

「よーっしゃ、俺のサンダースの素早さ(130+3i)だから、大小の判別できないから一生攻撃できんでww」

とか

ならないでしょう。

だから、死んでも「実数値」という言葉は使わない。

通常は能力値、値を検討するときには確定値とします。
また道具や性格の補正のない値のことを純粋値とします。




以上、ぐん氏の理屈でした。
お付き合いくださりありがとうございました!!!!!!!


Written by gunchan